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電影少女を初めて読んでみてあれこれ。

こんにちは。
シンイチロウです。

学生時代、ドラゴンボール、幽遊白書、スラムダンク…とJUMP世代な私ですが、
桂正和先生のアイズも青年にとっては物凄い衝撃を受けたのを覚えています。
女の子が可愛すぎる。。。しかも。。。
その後、シャドウレディ 、 DNA2 、 ZETMANなど一通りは読みました(笑)

先日、アマゾンプライムを何気に見ていると 電影少女 がドラマ化していたので、
漫画も見た事がなく気になり視聴しました。

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感想(1件)



案の定続きが気になり漫画喫茶へ。。

読んでみて思ったのが、当時の少年誌で本当にこれを出してたのか!? と真っ先に思いました。
これをリアルで読んでいた青年たちに相当の衝撃を与えたのは間違いないでしょう!

話の内容としては、主人公が失恋のショックからある時現れたレンタルビデオ屋で借りたビデオを再生したところ、
テレビの中からヒロインが現れて。。。という感じです。

やはり時代のせいでしょうか。当時携帯やスマホなんてものはなく、主人公たちはそれはもうすれ違います。
また人物の心理描写がやけにリアルに感じましたね。
その辺も他の恋愛漫画とは少し違うような気がします。

桂先生の作品の中では貴重なハッピーエンドでした。
にしても途中ほんとやきもきしますね。

ちなみに、ドラマの方は原作の主人公の甥?が主人公でまた違う話のようです。
どんな話になるか楽しみですね。

それにしても、ZETMANはいつ再開するんでしょうね。。。(涙)
ハンターハンターより望み薄でしょうか。
電影少女のドラマ化がきっかけで、再会が早まったらいいなあ。

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感想(0件)



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突然の訪問、失礼いたします。
私はこちら⇒b--n.net
でブログをやっているさくらといいます。
色々なブログをみて勉強させていただいています。
もしよろしかったら相互リンクをお願いできないでしょうか?
「やってもいいよ」という方はコメントを返してくだされば、
私もリンクさせていただきます。
よろしくお願いします^^

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